君と僕の存在理由
君の存在を何度も何度も確かめた。 でも、僕の後ろには君はいない。 ねぇ、君と僕の存在理由は何なんだろう。


プロフィール

蒼月空

Author:蒼月空
誕生日  11月22日
性別   腐女子
職業   学生
在中   東京都
趣味   妄想・ゲーム 
夢     声優

最近大ブーム:佐藤健が大好きです。

(ゲーム)戦国BASARA/戦国無双/テイルズ オブシリーズ(特にアビス・シンフォ)
(マンガ)REBORN!/銀魂/NARUTO/隠の王/涼宮ハルヒの憂鬱
(テレビ)仮面ライダー電王/プリキュア5/ROOKIES
(キャラ)野上良太郎/岡田優也/モモ/湯船哲郎/毛利元就/長曾我部元親/日吉若
(芸能)佐藤健/中村優一/五十嵐隼士/西川貴教/上田竜也
(音楽)T.M.Revolution/BUMP OF CHICKEN
(愛してる)佐藤健/タカノリさま/元就さまorおくら/岡田優也
(マイブーム)佐藤健/T.M.Revolution/ROOKIES/うえぽ/岡田優也


【本館】「君と僕の存在理由」



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夢2。
侑斗夢の続き。
最初のは12月16日の記事「夢。」にあります。

「ねぇ、侑斗。どっか出かけない?」
「なんで俺が・・・・」
「いいじゃない」
「行ってきなよ、侑斗」
「デネブもそう言ってるんだから行こうよ」
「・・・・・・」
「だったら僕も行くよ」
「良太朗。オーナーとの話終わったの?」
「うっ、うん」
良太郎はオーナーとの話が終わったらしく、帰ってきた。
「じゃあ、3人で行こうか」

「寒い・・・」
12月に入ってからまだ全然たってないのに外はすごく寒くなっていた。
「どこ行こうか」
「俺は帰る」
「なんで帰るのよ」
「野上がいるだろ」
そういうと侑斗は歩き始めた。
「ちょっ、侑斗!」

『おい、良太郎!イマジンが出たぜぇ!』

「空!」
「なに良太郎?」
「侑斗と早く帰って!!」
「もしかしてイマジンが出たの!?」
歩いていた侑斗が止まり良太郎のもとへきた。
「本当か、野上」
「僕だけ戦うから侑斗と空達は帰って」
「野上!」

「また、誰か君のこと忘れちゃうだよ!」

「そんなことわかってる!!」
「侑斗帰ろう」
私は侑斗の手を握った。
「俺は戦う」
「・・・・・・わかった。私は帰るから」
「っ、空!」
私は侑斗の手を離して元きた道を戻っていった。

私はみんなのところに戻るじゃなく自分の家に戻った。
「はぁ・・・」

私も愛理さんみたいに侑斗のこと忘れちゃうのかな。正直、侑斗のことを忘れたらまた侑斗のこと好きになれないと思う。だって、私。本当は良太郎みたいな人が好きなんだよ。侑斗みたいな人は好きじゃないだよ?きっと、侑斗のこと忘れたら良太郎のこと好きになってるんだと思う。

ねぇ、どうしたら私のところに帰ってきてくれるの?

あぁ、思い出しちゃったよ。侑斗と別れて少したってから言ってたなぁ・・・。
私と侑斗が付き合ってたのって1年だったんだよねぇ。本当に短かったけど幸せだった。


「侑斗ぉ〜、寒いだけど」
「そんな薄着できたお前が悪いだろ」
「だって、今日暑かったから大丈夫だと思っただもん!」
「そうか」
「無愛想め!そういうときは優しく上着渡すもんでしょ」
「俺が寒くなるから」
「酷いわね・・・・」

自分の部屋で本を読んでたら夜7時ごろ侑斗から電話がかかってきた。
「空〜、侑斗君から電話よ」

「もしもし、なに侑斗?」
「今、暇か?」
「まぁ、そうだけど・・・。もしかしてまた星!?」
「あぁ」
「別に私はいいんだけどお母さん達がいいか・・・?」
「そこらへんは大丈夫だ。今からそっち行くから待ってろよ」
「えっ、うん」

私は電話をきりお母さんの所へ、行った。
「お母さん、今から侑斗で出かけていい?」
「いいに決まってるじゃないvでも、あんまり遅くなっちゃ駄目よ」
「うん、わかった」

お母さんと話を終えると私は自分の部屋へ行き服を着替えた。
着替え終わったらチャイムがなり、侑斗が来た。

「侑斗くん、早いわね」
「おばさん、こんばんは」
「そら〜、侑斗くん着たわよ」
「今、いく〜!」

お母さんの声が聞こえて急いで階段を下りた。

「侑斗早すぎ・・・」
「家近いから当たり前だろ」
私と侑斗のうちは歩いて2、3分でつく距離でいつも侑斗が朝迎えに来てくれる。

「行くぞ」
「うん、行ってきます」
「なるべく早く帰ってくるのよ」
「わかった〜」
「侑斗くん、よろしくね」
「はい」

そして今にいたる。


アトガキ。

くっふー。次のを出そうか迷ったんですけど出しちゃいました。
蒼月、文才ないんで変ですみません・・・・・・。
なんかこれはどろどろなんですよね。
愛理さん←侑斗←ヒロイン←良太郎ってなっているんですよ。
もう、みんな片思いなんですよ・・・。
侑斗落ちか良太郎落ちか悩んでるですよねぇ。
原作沿いで行くと良太郎落ちになっちゃうですけど侑斗落ちも捨てがたいっす。
それじゃあ、みてくれた方アンケートとりますね。
侑斗落ちか良太郎落ちどっちがいいか教えてください。
あとタイトル募集中です。
いいタイトル思いつきましたら教えてください。
でわvv




夢。
暇だったんで夢描きましたよぉ!
前編というか長編っす。





ねぇ、どうしたら私のところに帰ってきてくれるの?なんてこと言ってたけど
もう、忘れようと思ったけどやっぱり駄目なんだなぁ・・・・・・。
やっぱり、アンタのこと好きなんだよ。



侑斗が愛理さんと結婚するって聞いたとき、私と正反対の性格の人が好きなんだなぁって正直、納得してた。
けど、あの日。愛理さんが侑斗のことを忘れた。今が奪うチャンスだってわかってるけど侑斗の悲しそうな顔みたら
そんなことできないじゃない。それに愛理さんが記憶を思い出したときに悪いし、第一に侑斗は私なんかより、愛理さんのほうが好きなんでしょ?

「空?」
「あっ、良太郎」
ぼーとしながらそんなこと考えてたら良太郎が私の顔を覗き込んできた。
「どうしたの?」
「う〜ん、なんでもないよ。それより、顔近いだけど・・・」
「わっ、ごめん」
「謝れても困るから」
「怒ってる?」
「嘘よ。もう、良太郎は可愛いだから」
私がいうと良太郎はほっとした顔をした。その顔が本当に可愛くて私は良太郎の頭を撫でた。
「良太郎は犬みたいだね」
「えっ、そうかな・・・?」
「うん、犬みたいで可愛い」

「良太郎だけずる〜い!空ちゃん僕にも頭なでて!!」
「うわっ!」
良太郎の頭を撫でてたらリュウタが後から抱きしめてきた。
「ねぇ、ねぇ!僕も撫でてよ〜」
「うっ、うん」
良太郎の頭を撫でるのをやめて、リュウタの頭を撫で始めた。

「なにやってんだ」
「センパイも空ちゃんに撫でてもらいたいの?」
「なんでそんなんだよ!!!」
「もう、センパイ照れなくても言いのに・・・」
「だからちげーよ!!」
そういうとモモがキレてウラとケンカし始めた。それを止めようと金ちゃんが入っていった。
頭を撫でてあげてたリュウタが僕も〜って言って私のもとから離れてモモ達のところにいった。
「ホント、みんな仲いいねぇ」
「うん、そうだね」

「あっ、いらっしゃい」
「あぁ」
「ナオミさん、こんにちは」
モモ達から視線を外して後をみると侑斗とデネブがいた。
「久しぶり」
「・・・・・・あぁ」
「あっ、侑斗君で思い出しましたよ。良太郎君、少しいいですか?」
「あっ、はい」


報告。
【青少年有害社会環境対策基本法】

と言うのを、知ってますか?
今はまだ法廷されていませんが、
私達や漫画やアニメが大好きな人にとって
とても嫌いなものです。


【青少年有害社会環境対策基本法とは…】

「青少年有害社会環境」とは、
青少年の性若しくは暴力に関する価値観の形成に悪影響を及ぼし、
又は性的な逸脱行為、暴力的な逸脱行為若しくは残虐な行為を誘発し、
若しくは助長する等青少年の健全な育成を阻害するおそれのある社会環境をいう。(法案前文から抜粋)
まぁ、簡単に言えば、
18歳未満の青少年が、有害とされる性的表現や暴力シーンを規制する為に作られた法案です。
ちなみに18歳以上の方も多いに関係します。
もし、この法廷が制定された場合、
政府が青少年にとって有害とされる物をとことん取り締まって行来ます。
そこには「同人サイト」「同人誌」(つまり夢小説も)なども
含まれていて、
同人サイトが見つかった場合は【通報】という対処措置をとるのです。

あたりまえのように今あるサイトやブログが、
全部閉鎖になっていしまいます。

同人誌の販売も禁止。

そして…

リボーンなどの戦闘マンガなどが強制終了ということも
ありえるのです。


D灰や銀魂などもです。


次々と消えていくかもしれません。


・同人活動強制停止

・同人サイト強制閉鎖

・アニメやマンガの大部分が排除

・青少年に害を齎すような本排除

・ゲームの大部分の発売停止

などです。


なので、ジャンプ関係のものや、少女コミックなども、なくなってしまう可能性があるのです。

いつ法律に出されるかわかりません。

知らないうちに、アニメやマンガがなくなってしまうかもしれません。



アニメやマンガで教えてもらってること、たくさんありませんか?



漫画で描かれているのは、戦闘などの暴力シーンだけではありません。



仲間の大切さ、やさしさ。


人を信じることの大切さ、そして、なにより 感動 を与えてくれるものだと思います。

皆さんも、漫画を見て、泣いたこと、ありますよね?

アニメを見て、泣いたこと、ありますよね?

ただ、戦闘シーンがあると言うだけ、青少年の社会環境が悪くなるでしょうか?

現時点に、漫画によって影響され、それで人を殴ってしまった、などと言う理由はあったでしょうか?

少なくとも、私は聞いたことがありません。


日本は、アニメ大国と言われてぃます。


もし、戦闘シーンや、性的表現があるだけで、なくなってしまって良いのでしょうか?


日本の漫画は、世界の人たちに親しまれています。


それがなくなってしまったら、どうなるでしょう?


アニメ大国 は崩れ去ってしまうでしょう…。


こんな法律、私は、間違ってると思います!!



コレを読んで、共感した方や、知らなかった方、
よかったらコメントださい。

漫画、アニメ、ゲーム、すべて大切なものだと思います。







【追加情報】


社団法人 日本図書館協会

 参議院自民党政策審議会の下に設置された青少年問題検討小委員会が昨年4 月に策定しました。



「 青少年社会環境対策基本法案 」(当初は、青少年有害環境対策法案。以下、法案)が、

議員立法として今国会に提出されようとしています。 



 日本図書館協会は、戦前に公立図書館が国家意志を担って「思想善導」と検閲のための

機関となった歴史を反省し、戦後、「 図書館の自由に関する宣言 」(1954年総会決定。1979年改訂)


を図書館界の総意として確認し、

国民の知る自由・学習する権利を保障することが公立図書館の基本的任務であることを表明しました。


少数意見、あるいは不快、危険と批判を受ける表現をも含め、


言論・思想が自由に表出され自由にアクセスできることが必要です。

それが日本国憲法の原理の求めるところであり、

図書館はその実現維持のために不断に努力することを使命とします。 

 本法案は、政府と地方公共団体に対し、子ども達の発達に悪影響を与えると考えられる

商品や情報を幅広く規制する権限を与えるものです。

子ども達が幸せに成長することは社会の願いです。

しかしながら、法案はそれに応えるものではなく、次のような重大な問題点をもっています。 

第1に、規制の対象とする表現等の内容の定義が不明確で、恣意的な拡大解釈を許すことです。  

 規制を予定する対象を「有害な社会環境」とし、それが「誘発し、若しくは助長する」ものとして

性と暴力の逸脱行為に加え、これも曖昧な「不良行為」を例示していますが、

なおこの3つに限定してはいません。

これらの行為を「 誘発し 」「 助長する等青少年の健全な育成を阻害する恐れのある社会環境をいう 」

と同義反復して、規制対象とする表現内容を明確に定義していません。

これは規制する表現対象の恣意的拡大を可能にし、

表現の自由の萎縮をもたらす立法であり、違憲の疑いが強いものです。

第2に、政府は1977年度以来、再三「有害」図書類と青少年の「逸脱行動」とを関係づけるべく調査を

重ねていますが、「有害」図書類に接することが逸脱行動の原因であるという結果は得られていません。

表現と行動の因果関係が科学的に証明できないのですから、

どのような表現が逸脱行動の原因であるかを科学的に定義することは不可能で、

このことも規制する表現対象の恣意的拡大を可能にします。 



 法案作成者の談話によると、子どもに親しまれてきた絵本の『くまのプーさん』


でさえ大きなまさかりで殺す場面が出てくるという理由で


規制の対象になりかねない状況です。



(長岡義幸:強まる「有害」規制の動き 『文化通信』 2000.2.5号) 


第3に、現在46都道府県で施行されている青少年条例の有害図書類の規制に比べて、

規制のレベルが高いこと  

これら青少年条例の有害図書指定制度は、規制の度を強める一方、

一部世論に迎合し、目的逸脱の疑いのある指定事例が見られるとはいえ、


多くが第三者審議機関による指定審査や不服申立ての制度を備え


指定の客観性や透明性を図っています。
しかしながら、法案にはこのような表現の自由を尊重する制度はなく

全国斉一の行政措置が強力に執行されることを許すものです。 

第4に、政府や地方公共団体などの行政機関に、人の価値観やモラルなど内心の領域への侵入を許すこと


 例示されている性に関する表現にしても、規制立法は青少年保護が目的とはいえ

違憲性の高いものです。例えば衆議院法制局が衆議院文教委員会に提出した見解


「『ポルノ』出版物の規制について」(1977年5月13日)の中でも、


「そもそも性の問題は、人間存在の根元にかかわることであり、家庭・学校その他の場を通じ、


良識による判断・選択により問題の解決が図られるべきもの」と述べられています。  

第5に、政府や地方公共団体などの行政機関に、


社会の木鐸たる報道メディアに直接介入する権限を与えることです。

すでに報道・出版に関わる諸団体から検閲の危険さえ指摘されていますが、


私たちもその危惧を抱くものです。  


 「 図書館の自由に関する宣言 」改訂から20年経過し、

宣言は資料提供の規制や排除などの事例を通じて社会的理解と支持を広げてきました。


しかしながら、宣言の基本的精神に反する自己規制が、


行政の指示や誘導に基づいて行われる事例が増加しております。


本法案が成立すれば、一層それを助長し、ひいては民主主義の根幹である


国民の知る権利を著しく阻害する結果になります。 


以上の理由により、当日本図書館協会は、本法案が今国会に提出されることに反対を表明します。

青少年社会環境対策基本法案より、抜粋。


上のように、日本図書館協会は、反対表明してます。

この法案がもし、法定に出されたら、文句を言っただけで逮捕されてしまうそうです。

私は絶対に認めません。

ブログ名変更!
こんにちは、蒼月空でした(えぇ
えーとブログ名変更しました。
「空の彼方」から「君と僕の存在理由」に変わりました!
最初どっちにしようか悩んで
「空の彼方」にしたんですけど
やっぱり「君と僕の存在理由」にしました。
いきなり長くなりましたよ・・・。
「君と僕」か「存在理由」どっちか
で呼びます。あんまかわんねぇけど
ブログ名変えたんでテンプレートも変えましたよ。
私はモノクロが好きなんでこっちのほうが好きですね。
空も好きなんで前のも好きですな(なんだよその言い方


んで、期末なんですけど
聞かないでください。
理科はもう死にましたよ・・・。
でも、記号問題が多かったんで少しは助かりました。
ありがとう!●先生!!大好きだ!!
まぁ、自分なり頑張りましたよ。
嘘じゃないよ。ほんとだよ。
期末の1週間前ぐらいから期末中まで
66時間勉強したんだよ!!!
生まれて初めてだよ!!
こんなに勉強したの・・・・。
オレっちは頑張ったよな!
答えてくれよ!!(お前はバカか!!!
きりがつかねぇよ!!

まぁ、今日はここまでで!
君と僕の存在理由でまた頑張りますんで
これからもよろしくです!!

それでわ、蒼月空でした。

期末が始まったで〜
こんいちは、蒼月空です。
今日から期末でしたよ。
20日から22日まで3日間です。
1日めの今日は英語・社会・音楽でした。
英語は、なんとかできました。
社会は、歴史だけ凄いできましたよ。
私が大好きな聖徳太子と小野妹子がでましたからね!!
ギャグマンガ日和を読んでかなりこの2人が
大好きになってしまいましたよ。
あと、松尾芭蕉とそらくんも好きです。
んで、地理置いといて。
音楽は・・・・・ふ、普通でしたよ。たぶん・・・。
まぁ、そんな感じでした。
2日めの明日は、国語・美術・技術家庭科です。
国語はかなりできる自信があります!
でも・・・・。
まぁ、頑張ります!!!

それでわ。蒼月空でした。

体育祭はもう終わってるよ
こんにちは。蒼月空です。
ぎゃはっ!そういえば、体育祭6月2日にありましたね(ぇ
結果は後ろから準優勝でした(どんなんだよ
ついで、6クラスありましす!
正しくは、4位ですよね・・・・。
私は4組なんで4位なんて最高じゃねぇの!!!
あぁ、私はバカなんだよ・・・・。
でも、凄く楽しかったですよ。
だって、●学生になって初めての体育祭だったですもん!
まぁ、自分が出た競技はもちろん
頑張ったんですけど、
一番頑張ったのは、男子の応援ですね(ぇぇ
女子には興味がないんだよ・・・(なんだよ、それ
もう、凄く興奮しましたよ。
男子の腹チラが・・・男子の腹チラが・・・・。
かなり萌えましたね!
普段、ウザイと思っている男子が
カッコよく見えてもう、最高だ!!
カッコよすぎでつい
「萌え〜〜〜〜〜!!!!」
と叫んでしまいましたよ・・・(キモッ
そんな感じでしたよ(どんな感じだよ!
次の行事は、合唱コンクールですね。
頑張りたいと思うます!

それでわ、蒼月空でした!!!

楽しかったですよ。
こんにちは、こんばんわ、蒼月空です。

今日は、部活がありました。
6月2日に運動会があるんでその準備でしたよ。
演劇部は、運動会の放送をやるんですが
私は、専門委員会があるんでできないんですよ。
私は、図書委員で受付をやるそうです。
くそくそ、やりたかったのに!!
部活が始まる前に1年生の自己紹介を
やったんですが(先輩が名前を呼んだだけだけど・・・。)
「リンちゃんで、由佳ちゃんで・・・
ウラシマさん?」

U・R・A・S・I・M・A?

私は、蒼月空です!!!!!!!!!!

はい、ウラシマさんとは、
私がやった役です(練習ですけど)
ついでというか男ですよ。
みんなに声エロいって言われたやつです。
みんな、私のことは、ウラシマさんで覚えてるらしいです。
まぁ、忘れられてないならいいんですけど・・・。

まぁ、今日は、これまでで!

さようなら。




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