君と僕の存在理由
君の存在を何度も何度も確かめた。 でも、僕の後ろには君はいない。 ねぇ、君と僕の存在理由は何なんだろう。


プロフィール

蒼月空

Author:蒼月空
誕生日  11月22日
性別   腐女子
職業   学生
在中   東京都
趣味   妄想・ゲーム 
夢     声優

最近大ブーム:佐藤健が大好きです。

(ゲーム)戦国BASARA/戦国無双/テイルズ オブシリーズ(特にアビス・シンフォ)
(マンガ)REBORN!/銀魂/NARUTO/隠の王/涼宮ハルヒの憂鬱
(テレビ)仮面ライダー電王/プリキュア5/ROOKIES
(キャラ)野上良太郎/岡田優也/モモ/湯船哲郎/毛利元就/長曾我部元親/日吉若
(芸能)佐藤健/中村優一/五十嵐隼士/西川貴教/上田竜也
(音楽)T.M.Revolution/BUMP OF CHICKEN
(愛してる)佐藤健/タカノリさま/元就さまorおくら/岡田優也
(マイブーム)佐藤健/T.M.Revolution/ROOKIES/うえぽ/岡田優也


【本館】「君と僕の存在理由」



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君と僕。
君と僕。の4巻の表紙いいですねぇ。
和みます。カバー裏の2人がかわいいよvv
こーちゃんとあきらくん好きなんだよね。
君と僕。だとこーちゃんが1番好きだなぁ。
カッコイイとかじゃなくていいお嫁さんになりそうだよね(ぉぃ
あきらくん可愛いよぉ。
大人になってもいいね!
君と僕。の中でこーちゃんとあきらくんのが1番好き!
高校生のときもいいけど
大人になってからもいいよね。

つーか、君と僕。ってブログ名の最初のほう同じだよね。
「君と僕。」と「君と僕の存在理由」。
「君と僕。」はなんかのほほんした感じする。
「君と僕の存在理由」は・・・・・。
なんか暗いねぇ、シリアスて感じだね。
めんどいからここらへんで←ぉぃ

それでわ。

絶望先生
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絶望したぁぁぁぁぁあぁぁあ!!!!!!!
今ブームですよ。
アニメかなり面白いし!
久米田先生ってサンデーで「かってに改蔵」
やってたよね。
私的には絶望先生の方が好きだけど。

絶望したぁぁぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!!!


サソリぃぃ!!!
サソリぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃいぃ!!!!!!!!!!
萌えぇぇぇぇぇぇええぇぇぇぇ!!!!!!!!!!
さっくらいさぁぁぁあぁぁあぁぁん!!!!!!!!!!!!
サソリ好きだぁぁぁぁぁぁl!!!!!

実は今日塾だったんですけど。

「サソリとデイダラがでるんで休みます」

って言って休みましたよ←バカ
だって!サソリとデイダラ見たかっただもん。
先生の答えは

「この前はリボーンあるから休むって言ったよな」

先生、ごめんなさいぃぃぃぃ。
アニメがある日は行けないです。
先生は私のことオタクだってしてるからね。
んで、先生休ませてくれました!!
でも、明日の7時から9時までに変わっただけですけどね。

あぁ!絶望した!!!!



好きになっていいですか?
山本にとって私はただの幼馴染なんだろう。


「蒼月、一緒にかえらねぇ?」


2人きりの教室。長い沈黙が開けた。


「え、別にいいけど。ツナたちと帰るんじゃないの?」
「あぁ、そうだぜ」
「じゃあ、ツナたちと帰ればいいじゃん」
「まぁ、いいだろ。ツナたちだって蒼月と帰りたいって」
「わかったよ」

そしてまた沈黙が始まる。

山本とは幼馴染。
昔は山本のことを武って呼んでた。
山本も私のことを空って呼んでた。
でも今は山本って呼んでる。
山本も蒼月って呼んでる。

何年たっても変わらないと思ってた。
けど、どんどん距離が離れていく。
あんなに近くに居たのに・・・・。

でも、何年たっても変わらないモノがある。
それは山本のことが好きってこと。
山本は気づいてないでしょ。

鈍感とはときに残酷なものだ。


「山本!」


2度目の沈黙を開けた。


「ツナ、どうしたんだ?」
「ゴメン!山本!!獄寺くんと一緒に居残りになっちゃたんだ!
だから先に帰って!!」
「いや、待ってるぜ」
「いいって!先に帰って!!」
「そうか…、わかった。」
「山本、本当にごめんね。それじゃ、行くね」
「おぅ!頑張れよ!!」

そう言うとツナは出て行った。
最悪、なんでツナこんなときに居残りなんてあるの!
あぁ、山本と2人で帰らなきゃいけないじゃない!!

「蒼月、帰るぜ」
「え、うん」

(一緒に帰るの?やだ!気まずい!!)


続くかも・・・。

文才なになぁ〜。
山本のしゃべりかた変だし。



王様ゲーム
「空?ないやってんの?」
「・・・・・。」
「う"おぉい!!空なに黙ってんだ!!」
「おっしゃぁぁぁ!!!できたぜ!!

はじめるぞ!!!王様ゲーム!!」


おうさまげーむ


「んなんだよ。さっきから黙ってたから
なんか悪い事しちゃたかと思っちゃったよ」
「ごめん、ごめん。」
「う"おぉい!何をやりたいだ。」
「見ればわかるじゃん!王様ゲームだよ」
「ふーん。おもしろそうじゃん。」

「なにやってんだ、お前ら」
机に足を乗せながらザンザスくんは
バカなことやってんじゃねぇよと思っているようです。
「よくぞ聞いてくれました。ボス!!
みんなの仲をよくするために王様ゲームをするんです!
まぁ・・本当はからかうつもりなんだけどな・・・・ボッソ」
「ん?なんか言った空?」
「ななななんでもないよ!!ベル。
ねぇ、そうだよね、スクアーロ?」
「う"おぉい!オレに振るんじゃねえ!!」
「はぁ・・・・・。」
ザンザスくんは飽きれているようです。
「まぁ、いいや。始めようか!」
「オレはやらねぇからな。」
「なに言ってんの!みんな強制だからね!」


「はい!みんな取ってね!」
「なんでオレもやんなきゃいけんねぇだ・・・。」
「いいじゃない。空ちゃんがこんなにも楽しんでるんだから」
「「うるせー変態」」
「う、まぁ!空ちゃんまでそんなこと言うの!?
私ショック・・・・。」
『うわ・・・。キモっ』

「んじゃ、いくよ

王様だーれだ!!」

「う"おぉい!オレだぁ」
「な〜だ、スクアーロか。普通、王様はオレだろ」
「うるせいぞぉ」
「てめぇら、うるせぃ」
「なんだと!!!」
「もう、いいじゃん。
早く命令してスクアーロ。」
「う"おぉい。しかたねぇな。
それじゃ、4番が1番にひざまずく」
「なんで私がそんなことしなきゃいけないのよ!!」
変態は・・・あ、間違えた。
えっと、ルッスリーの野郎は叫んでやりたがりません。
「ルッスリーかよ。超うける!!!
1番だれだよ!!」
「はいはい!!私!!」
「空かよ!なにそれ酷い私じゃだめなの」
「別にまぁ、ルッスリーがうけるからいいの」
「あら、空ちゃんなのだったら喜んでするわよ」
「キモい。死ね。」
と言って空ちゃんは変態・・・また間違えちゃた。
まぁ、いいか。(よくないわよ!!!キャィィィ!!!
空ちゃんは変態を蹴りました。

「んじゃ、次やるよ・・・」
「うっ・・・・酷いわ・・・・」
「はぁ、なんか言ったか」
「いいえ。」
『なんか、空ちゃんが黒い・・・・。』

「それじゃ、いくよ!

王様だれーだ!!!」

「お、オレじゃん。さすが王子」
「今度はてめぇか」
「なんにしようかなぁ」
『無視かよ・・・・。』
「んじゃ。5番の奴がドM宣言!!!」
「なにそれ!!!うれるだけど!!!
それで、5番誰なの!!」
「・・・・・・・。」
「う"おぉい!嘘だろ・・・」
「マジで・・・・・。」
「ボスなんですか?」
「ああ、オレだ」
なんと5番はヴァリアーのボス、ザンザスくんでした。
「おい、ザンザス。やらなくていいだろ」
「無理だよ。スクアーロ、ルールだもん。」
「しかてなぇ」
「ボスやんの」
ベルくんはからかうように笑っています。
「・・・・・・・・・・。」
「「「・・・・・・・・。」」」



「オレはMだぁぁぁ!!!」



『マジでやっちゃたよ!!!!!』

「おい、スクアーロこっちこい」
「なんだ。ザンザス」
「・・・・・。」
「うぐっ・・・・・。
なにすんだ!!!」
「おい、きいてんのか!!」
「ご愁傷さま。」

「オレ、部屋戻る」
「僕も戻るよ」
「私ももどろー。ってマーモン居たんだ」
「管理人がだしてくれなかったんだよ」
「そっか」

(スクアーロはボスの部屋から傷だらけで出てきた)



ごめん。暇だったんだ。




スクアーロ。
こんにちは、蒼月空です。
姉貴に頼まれたんで書きます。



「んっ・・・。」

・・・・・・。
え、なに、あれだよ、あれ。いや、マジでヤっちゃた系ですか。
えー、あの今どういう状態いるかって
いや、あのですね。
ベットにいるんですよ。
裸で
まぁ、一人だった問題はないじゃないじゃん?
でもさ、隣にいるんだよ。
スクアーロが!!
しかも、裸で!!
さって、どうする。本当にどうする。

「・・・っん」

うわー(泣)起きちゃたよ。
なんで、起きるんだよ!
考える時間をくれよ!

「・・・・・。」
「・・・。は、はろー?」
「・・・・・・」

えっ軽く無視ですか!!
無視だけでなく部屋から出て行ったよ!
まぁ、いいや。今のうちに昨日あったことを
思い出そう。

えーと、昨日はベルがボスの酒を
奪って飲んでたじゃん。
それで「空の飲む?」ってベルに聞かれたから
「飲む!」って行って飲んだじゃん。
・・・・・・・・。
それじゃん!!!!
それで、酔ってスクアーロが来て・・・・。
っで、なんだっけ。
なんで大切なところを思い出せないだよ!!
もう、考えても仕方がない!
スクアーロに聞きに行こう!!

「スクアーロ!!!!!!」
「なんだ」
「き、昨日・・・。ヤっちゃた!?」
「う゛お゛ぉい!なに今日に変なこと言いだすんだ」
「だって、・・・は・・裸だったじゃん!」
「う・・・そ、それは・・・」
「もう!はっきりしてよ!」
「・・・・・・」
「もういい!ベルに聞いてくる!」
「う゛お゛ぉい!まって話すからいかないでくれ」
「・・・・・。」

「っで、ヤったのヤらなかったの」
「途中までしかやってない」
「どういうこと?」
「昨日、お前が酔ってたから部屋まで連れていこうとしたら、
お前がオレの部屋に居たいって言ってそれで・・・。」
「そ・・・それで?」
「それでな、ヤっちまって。
でもなぁ、途中でお前が寝たからできなかったんだ」
「そうだったんだ。」
「・・・・。」
「よかった。だって


スクアーロに好きって言ってくれるまでやらないって決めてるだもん」


「・・・・・。」
「・・・・・。」


「好きだ」


「私も好き」


                  END

なんだこれ!!!
姉貴にスクアーロ好きだったら
ヒロインが酔ってキャーっ的なの書いて。
って言われて書きましたよ。
これで十分か!

ながいんで今日は、ここまで!

それでわ、蒼月空でした!


雲雀さん!
おはようございます!蒼月空です!!
リボーン見ました?
やばいよ、雲雀さん出たよ!!!!
かっこいいよ!!!
久しぶりにアニメで雲雀さんをみたよ!!
あの、後ろ姿・・・・。
あーもう、抱き付きたい!!
抱きついてキスしたいですよ
(変態だな、お前)
だって、変態なんだもん。
もう、変態少女と風紀委員様だよ!
雲雀さんは、変態少女が好きだよ
(嘘だ・・・。)
もう、いいよ・・・・。


そして、来週は、スクアーロがお父さんが
バジル?がでるよ!!!!!
やったよ!リング争奪戦が始まるよ!!
スクアーロがベルがザンザスが
動く・しゃべる・腹チラ!?
もう、楽しみだ!!!
あ、来週の土曜日は体育祭じゃん!
あー生でみれねぇ!!!
みてよ。生でみたいよ。
まぁ、我慢しますよ。
体育祭が終わってからの楽しみにしますよ。
来週が楽しみだ。

それでわ、蒼月空でした。



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