君と僕の存在理由
君の存在を何度も何度も確かめた。 でも、僕の後ろには君はいない。 ねぇ、君と僕の存在理由は何なんだろう。


プロフィール

蒼月空

Author:蒼月空
誕生日  11月22日
性別   腐女子
職業   学生
在中   東京都
趣味   妄想・ゲーム 
夢     声優

最近大ブーム:佐藤健が大好きです。

(ゲーム)戦国BASARA/戦国無双/テイルズ オブシリーズ(特にアビス・シンフォ)
(マンガ)REBORN!/銀魂/NARUTO/隠の王/涼宮ハルヒの憂鬱
(テレビ)仮面ライダー電王/プリキュア5/ROOKIES
(キャラ)野上良太郎/岡田優也/モモ/湯船哲郎/毛利元就/長曾我部元親/日吉若
(芸能)佐藤健/中村優一/五十嵐隼士/西川貴教/上田竜也
(音楽)T.M.Revolution/BUMP OF CHICKEN
(愛してる)佐藤健/タカノリさま/元就さまorおくら/岡田優也
(マイブーム)佐藤健/T.M.Revolution/ROOKIES/うえぽ/岡田優也


【本館】「君と僕の存在理由」



此処のリンクについて

リンク・アンリンクフリー              相互・友達大歓迎。                報告していただけると嬉しいです。                                         ブログ名:君と僕の存在理由         URL:                                  http://akanezora24.                blog99.fc2.com/               バナー:屋上バナー 空バナー



カウンター

C-マンション の訪問者です。         1000単位でキリバンを踏まれたら        リクエスト受け付けます。



見ている人

        コメントしてくれると嬉しいです。         初の人もぜひ!コメントしてください。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



友達申請フォーム

この変態と友達になる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



夢2。
侑斗夢の続き。
最初のは12月16日の記事「夢。」にあります。

「ねぇ、侑斗。どっか出かけない?」
「なんで俺が・・・・」
「いいじゃない」
「行ってきなよ、侑斗」
「デネブもそう言ってるんだから行こうよ」
「・・・・・・」
「だったら僕も行くよ」
「良太朗。オーナーとの話終わったの?」
「うっ、うん」
良太郎はオーナーとの話が終わったらしく、帰ってきた。
「じゃあ、3人で行こうか」

「寒い・・・」
12月に入ってからまだ全然たってないのに外はすごく寒くなっていた。
「どこ行こうか」
「俺は帰る」
「なんで帰るのよ」
「野上がいるだろ」
そういうと侑斗は歩き始めた。
「ちょっ、侑斗!」

『おい、良太郎!イマジンが出たぜぇ!』

「空!」
「なに良太郎?」
「侑斗と早く帰って!!」
「もしかしてイマジンが出たの!?」
歩いていた侑斗が止まり良太郎のもとへきた。
「本当か、野上」
「僕だけ戦うから侑斗と空達は帰って」
「野上!」

「また、誰か君のこと忘れちゃうだよ!」

「そんなことわかってる!!」
「侑斗帰ろう」
私は侑斗の手を握った。
「俺は戦う」
「・・・・・・わかった。私は帰るから」
「っ、空!」
私は侑斗の手を離して元きた道を戻っていった。

私はみんなのところに戻るじゃなく自分の家に戻った。
「はぁ・・・」

私も愛理さんみたいに侑斗のこと忘れちゃうのかな。正直、侑斗のことを忘れたらまた侑斗のこと好きになれないと思う。だって、私。本当は良太郎みたいな人が好きなんだよ。侑斗みたいな人は好きじゃないだよ?きっと、侑斗のこと忘れたら良太郎のこと好きになってるんだと思う。

ねぇ、どうしたら私のところに帰ってきてくれるの?

あぁ、思い出しちゃったよ。侑斗と別れて少したってから言ってたなぁ・・・。
私と侑斗が付き合ってたのって1年だったんだよねぇ。本当に短かったけど幸せだった。


「侑斗ぉ〜、寒いだけど」
「そんな薄着できたお前が悪いだろ」
「だって、今日暑かったから大丈夫だと思っただもん!」
「そうか」
「無愛想め!そういうときは優しく上着渡すもんでしょ」
「俺が寒くなるから」
「酷いわね・・・・」

自分の部屋で本を読んでたら夜7時ごろ侑斗から電話がかかってきた。
「空〜、侑斗君から電話よ」

「もしもし、なに侑斗?」
「今、暇か?」
「まぁ、そうだけど・・・。もしかしてまた星!?」
「あぁ」
「別に私はいいんだけどお母さん達がいいか・・・?」
「そこらへんは大丈夫だ。今からそっち行くから待ってろよ」
「えっ、うん」

私は電話をきりお母さんの所へ、行った。
「お母さん、今から侑斗で出かけていい?」
「いいに決まってるじゃないvでも、あんまり遅くなっちゃ駄目よ」
「うん、わかった」

お母さんと話を終えると私は自分の部屋へ行き服を着替えた。
着替え終わったらチャイムがなり、侑斗が来た。

「侑斗くん、早いわね」
「おばさん、こんばんは」
「そら〜、侑斗くん着たわよ」
「今、いく〜!」

お母さんの声が聞こえて急いで階段を下りた。

「侑斗早すぎ・・・」
「家近いから当たり前だろ」
私と侑斗のうちは歩いて2、3分でつく距離でいつも侑斗が朝迎えに来てくれる。

「行くぞ」
「うん、行ってきます」
「なるべく早く帰ってくるのよ」
「わかった〜」
「侑斗くん、よろしくね」
「はい」

そして今にいたる。


アトガキ。

くっふー。次のを出そうか迷ったんですけど出しちゃいました。
蒼月、文才ないんで変ですみません・・・・・・。
なんかこれはどろどろなんですよね。
愛理さん←侑斗←ヒロイン←良太郎ってなっているんですよ。
もう、みんな片思いなんですよ・・・。
侑斗落ちか良太郎落ちか悩んでるですよねぇ。
原作沿いで行くと良太郎落ちになっちゃうですけど侑斗落ちも捨てがたいっす。
それじゃあ、みてくれた方アンケートとりますね。
侑斗落ちか良太郎落ちどっちがいいか教えてください。
あとタイトル募集中です。
いいタイトル思いつきましたら教えてください。
でわvv




この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック

???ήС

????п???Ĺ?Υõ???Υ?Ģ???顦?
?ήС?衡【2007/12/20 21:46】




ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ 通販